脱サラで整体師に 開業1年で目標達成 天馬整体院 茂木宏之先生

2016年1月27日

脱サラで整体師に 開業1年で目標達成 

天馬整体院 茂木宏之先生


夜久学滋先生(エステティシャン・鍼灸師・アロマセラピスト)

2015年7月14日

夜久学滋先生(35歳 エステティシャン・鍼灸師・アロマセラピスト) 

11710037_838644492892856_523551430600179783_o

現在、フランスで起業し、鍼灸とエステティックを使ったサロンを南フランスのニースでスタートする際に、

何かプラスになればと思って始めたのですが、

こんなにも治療かとしてももちろん、

人生の生き方や考え方まで大きなイノベーションを与えてもらえるとは思いませんでした。

 

今後は、自分の鍼灸・エステティック・アロマセラピーなどの技術と組み合わせて、

フランスのニースで「おもてなし」に日本文化を使ったサロンを開きますので、

学んだ技術と知識を活かしてゆきたいと思います。


ゆくゆくは、ヨーロッパ中にサロンを持ち、日本人だけでなく、

ヨーロッパ人に働く喜びを伝え、日本のすばらしさを伝え、世界を変えてゆきたいと思います。


[北陸研修(富山) プロコース卒業]山本さん 

2014年11月22日

[北陸研修(富山) プロコース卒業]

富山県高岡市 女性に優しい自然派整体 空Kuu オーナー

山本先生


主婦だった山本さんは、ご自身のつらい腰痛経験から、

同じような不調で悩んでいる方の力になりたいという想いで受講を決意されたそうです。

受講を決めたきっかけや、赤ひげ塾に決めた理由、実際に研修を受ける前の不安と受けた後の変化などを伺いました。

詳細は動画をご覧ください。(再生時間:4分01秒)

 


濱口一正先生 スキルアップ

2014年10月23日

濱口一正先生 (69歳)

濱口一正さん

私は整体を始めて10年位になります。

整体を始めたきっかけは自分の腰痛を治したい為に色々勉強し、整体にたどりつき

ある整体スクールで受講して、副業的に整体院を約10年位開業しておりますが、

患者さんの中には重症の方も多く見えます。

限界を感じていたときに赤ひげ塾を知り、すぐ無料研修会(名古屋)に参加して、

その場で受講申込を致しました。

特にバランスチェックにはおどろきの一言です。

研修は無事終了しましたので、本格的に取り組んでいきたいと思います。

 

 


阿部正樹先生 (鍼灸師)スキルアップでの受講

2014年10月23日

阿部正樹先生(39歳・鍼灸師)

阿部正樹さん

何で知ったかは忘れてしまいましたが、大阪で体験会があるという事で受けました。

重度の腰痛もちで、半信半疑で塾長に施術してもらったところ大分変化がありました。

怪しさはぬぐえなかったのですが、実際に効いたので自分でも学びたいと思いました。

 

不安はありました。ついていけるかな?と。

しかし講師をはじめOBの方などのていねいな指導により不安は消えました。

今後は寝たきりの高齢者や、拘縮がある方などにバランス活性療法を活かすことができないか勉強していきたいと思います。

(私の仕事がいろいろな高齢者に対して、リハビリや施術をしているので)


松田健太郎先生(MATSUDA bode care 院長)

2014年10月20日

10年間整体師として働いてきたが、自分の持つ技術が本当にお客さんの為になっているのか?

という疑問を持った。

自分の体に負担がかかる技術だった為、

一生の仕事として続けていくには不安があった・・・

 

そんな松田先生に卒業後の感想をいただきました。

詳細は動画をご覧ください。(所要時間:4分45秒)

 


T.Iさん (50代 セラピスト 女性)[家庭コース]

2014年10月10日

T.Iさん (50代 セラピスト 女性)家庭整体師養成講座受講

写真 2014-10-10 9 51 30

家庭整体師の資格を取ろうと思ったきっかけは何でしたか?

息子の腰痛を楽にしてあげられればと思い受講しました。


数ある整体スクールの中で、赤ひげ塾に決めた理由はなんですか?

自宅から通いやすい範囲で、少人数で丁寧に指導していただけそうなので決めました。


受講に際して不安はありましたか?また、その不安は研修中どのように変化しましたか?

整体を学ぶのは初めてなので、細かい手技が覚えられるかどうか不安でした。
研修中も中々覚えられず苦戦しましたが、丁寧に教えていただき何とか最後まで受講することができました。


今後、技術をどのように活かす予定ですか?

家族や知り合いの方にしてあげたいと思っております。


これから受講を考えている方になにかアドバイスがありましたらお願いします

アドバイスは特にありませんが、プロコースでない家庭整体師コースも入門者にとっては十分本格で充実した内容だと感じました。ご指導ありがとうございました。


南雲 とし子さん 整体院テラ

2014年9月13日

DSCN8819

私がバランス活性療法に出会ったのは、ハードな介護職で心身共にギシギシヨレヨレに疲労していた時でした。

それまで通っていた表面の筋肉もみほぐしや骨格調整とはまったく違い、体のずっと奥からリラックスし、リフレッシュしました。

それはまるで別々になっていた自分の体と心が仲直りして握手をしたような感じでした。

又、過労や人間関係のストレスで沈んでいた心までが軽くなり元気になりました。

 

治療を続けて受けるうちに、脳と繋がった生体維持組織の仙骨が私という人間のことを全て知っていること、

仙骨に問いかけ、答えを聞き、それに合った施術を施すことができることを知りました。

この驚きを主人に伝え、主人にも実感してもらいました。

 

正に、人の心と体のバランスを取り活性させることができるバランス活性療法だと実感し、

自分にもできるが、できるならやってみたい、人を癒してみたいと思い整体師をめざしました。

研修中に知り合いの方に施術させてもらうと、技術認定前の私の施術でも

「ホカホカあったかくて楽になった」

「腰痛で体がまっすぐにできずに歩いていたのがまっすぐになった」

 

等の声を聞き、素人だった私でも結果が出ることに治療法のレベルの高さに驚きました。

7月末、研修を終了し、バランス活性療法師として認定され、いよいよ療法師としての人生がスタートしました。

かつての自分がそうであったように、

肩こり、腰痛、頭痛、膝痛などの体の不調をなだめながらがんばっている方達を、この施術で、

今の私のように (^0^)/こんなに(* ̄▽ ̄*)楽にしてあげたいと思います。

​その為に、認定後も研修を再受講し、一生懸命技術研鑽をしています。

DSCN9650


南雲浩一さん  整体院テラ

2014年9月13日

DSCN8821

★苦しい体験から健康へ関心を持つように

私は大学に入ったころに強迫神経症に罹り、
寝ても覚めても吐き気に襲われるという苦痛を経験しました。
それは筆舌に尽くしがたいもので、自殺を考えることもしばしばでした。
そして、いつしかこの苦しみの解決を求めて、
いわゆる精神世界、ヒーリングといったものに興味を持つようになりました。
15日間の断食を決行し、やり切った結果は素晴らしいものでした。
それからマクロビオテック(自然食)、ヨガ、瞑想等々を実践・・・
すべてそれなりの体験を得ました。
本業の仕事とは別に、こうした道に、
私はこれまで生きてきたといっても過言ではありません。

★腰の痛みをきっかけに各種療法を体験

30歳のころ、突然腰の痛みを覚え、腰椎ヘルニアとの診断。
手術を勧められましたが、脊椎の手術は断固として断り、
このころから鍼灸、マッサージ、指圧、整体・・・など、
ほとんどすべての代替医療を経験しましたが著効がなく、
偶々知り合った中国気功の先生の施術10回で、
まっすぐ立てなかったものが、杖なしで普通に歩けるようになりました。
(この気功師の先生とは、出会ったその時に意気投合し、
この信頼感が治療に大きく寄与したのかもしれません)。

その後私は自分なりに学んだことを中心に、
友人、知人、家族に施術し、おおむね良好な結果を得ました。
これらはすべて無料で行ったものですが、最近私は、
”無料”であるということ、正式な資格(免状)をもっていないということが、
多くの人を癒すことができない、とうことに気が付いたのです。
”無料”であるということは相手が恐縮する要因となり、
”無資格”であるということは、自分自身の、
何とはない不安を消すことができないのです。

★直感的に赤ひげ塾入門を決断

こうした背景のもとに赤ひげ塾の「バランス活性療法」に出会い、
直感的に入門することを決断しました。
実際、研修を受けてみると、
「これまでの経験のすべてが入っている」といっても過言ではありませんでした。
かつて古本屋で「概念療法」という本を見つけ、入門したいと思い電話をすると、
すでに著者は故人となられ、残念至極でしたが、
「バランス活性療法」は”概念”そのものではありませんか!
そういう意味でもこの療法との出会いは、
直感的な縁としか言いようがありません。

★受講の不安はやがて自信へと

受講に際しての最も大きな不安は、
”療法師”としての認定は果たして得られるのか・・・?という点でしたが、
「補講してでも、認定試験には必ず受かるようにします」
という菅講師先生の言葉に励まされ、研修に入りました。
しかしこの不安はなかなか消えず、
菅先生をモデルにして実技を行った時など緊張のあまりに顔中から汗が吹き出し、
先生の服に汗のシミをつけてしまったこともあります。
しかし、バランスチェックの凄さに自信が持てるようになると、
必死の緊張は別の緊張に代わっていきました。

★研修中からお客様への臨床施術

バランスチェックの凄さに自信を持てるようになった頃から、
「赤ひげ通信」でも推奨されていることに従い、
”練習台”になってくれる人を探し、実際に施術を行いはじめました。
「療法師認定」を受けるまでに延べ20回ほどの臨床施術を行いましたが、
仮に、お愛想の言葉が混じっていたとしても、
おおむね肯定的な言葉をいただきました。
今思えば(今もまだそうですが)あれほど未熟な施術だったにもかかわらず、
あのように言ってもらえたということは、
この療法そのものの持っている”力”のたまものという他はありません。
この療法の”力”は新世紀のそれであると思わざるを得ません。

今、科学、医学、とりわけ物理学、化学において、著しい進歩がみられますが、
これらのすべてが
”意識”、”概念”というものの何たるかに向かっているように思われます。
ようやく 「肉体=物質だけではない」 地平に接近しつつあるように思われます。
古来インド・ヴェーダンタ哲学においては、
肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体の有機的連関の体系への努力がなされてきました。
ヨガとは”結びつき”という意味であり、
人間の身体は物質としての肉体だけではない、という認識の上に成り立っています。

★バランス活性療法は最先端の療法

すなわち、この「バランス活性療法」はこうした古来の知恵に接近した、
最新の療法の一つではないかと思わざるを得ないのです。
たとえば、頸椎修正を想念によって行うと、ずれか修正される、
他人の体を使って本人の痛みを消すことができる、
骨模型を使って遠隔の患者さんに施術できる・・・等々のことは、
「この世界は目に見える世界以外にはない」
という発想のもとでは為し得ない事なのです。
「バランス活性療法」が今の最先端レベルにあることは間違いないと思うゆえんです。
個人的潜在意識は集合的潜在意識とつながっている、という理論も、
遠隔施術によって実際に痛みが取れる、という事実によって証明しているといえるもので、
やはり最先端科学のさらに先端をいっているように思います。

DSCN9650

★これからの決意

今、医療費は国家予算の三分の一にまで達しており、
この事実は医療の至らなさを露呈していると共に、
”平均寿命”は延びたものの
”健康寿命”は大して延びていないことを意味しています。
方法など何でもよい。
これからは、ばからしいこの医療費の高騰を止めなければならない!
そんな思いで微力を捧げるつもりです。

 


前川 勝美さん

2013年10月19日

前川さん

定年後の仕事にしようと受講しました。

この年で始めて不安がありましたが、丁寧にご指導いただいて安心しました。

幸いに道場が自宅より近かったのでそれも良かったです。

「整体」も常識とは全くちがい、力(チカラ)を入れる事もなく、型とココロで上達するのだと理解しました。

 

本日で研修は終了ですが、私は今日からがスタートの日であります。

日々 手技の上達の研鑽に励みたいと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

脱サラ