練成会

2009年7月5日

昨日は新潟道場での練成会に参加してきました。

奈良の新垣講師をお招きしての『臨床感覚』をテーマにした研修です。

ご自身の経験やなども交えて、大きな声で初めから終わりまでハイテンションでの講義でした。

患者さんに対してどういうスタンスで向き合うべきか・・・などなど、まさに目からウロコがバサバサ落ちた思いです。

良かれと思っていることが、実はそうでなかった・・・ナルホド・・・納得!!

印象に残った言葉は、『患者さんは療法師の写し鏡』と言う言葉です。

深いな?