その時期と流れ

2013年10月7日

ここのところ「福田ー安保理論」を確立された、福田稔先生の本を読んでいます

枕元に置き、夜布団に入ったときや、朝目覚めたときに10?15分位読むのですが、何度読んでも飽きません・・・!

面白いのです!

以前にも読んだ本なのですが、あまり印象に残ってはいませんでした

ところが・・・

今は面白いのです!

私が今取り付かれている「遺伝子」についての考察と、同じことが書かれているのに気付きました

要は、登山口はいくつかあっても、頂上は一つ! ということで、取り組み方や方法論は違っても、「結論や真実は同じ」ということでしょうか!

「今でしょ!」という言葉が大好きですが、『時期』というものの不思議さを感じています

まさに『今』が本を読み込む時期なのでしょう

流行という現象がありますが、私の中では「遺伝子」とそれにまつわる情報が飛び込んできています

私の中では遺伝子が流行っているのですね!

この流れを生かしたいと思っています!!!